PROJECT

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PROJECT 02 Wurts

新進気鋭のアーティスト「WurtS」とのコラボレーションプロジェクト。
NEW EPMOONRAKER」の公開に先立ち、プロダンサーのSoraKiのダンス映像から動きを読み取り、「WurtS」の衣装を纏ったオリジナルアバターが、EPに収録されている6曲のティザー用オリジナルリミックスに合わせて踊りを披露する特別ティザー映像を公開。
また、映像に登場する、踊る「WurtS」アバターをスマートフォンでAR撮影できるアプリ「MEWVER(ミューバー)」β版を、2022121日(木)に発表する。

Wurts

作詞・作曲・アレンジ、アートワークや映像に至るまで全てをセルフプロデュースする、21世紀生まれのソロアーティスト。
その楽曲は、ダンスミュージックを軸に、ロック、ヒップホップ、ソウル等、ジャンルの垣根を超えた独自のポップミュージックとして日々変貌を遂げている。
202112月に1st Album『ワンス・アポン・ア・リバイバル』をリリースするとCDショップ大賞受賞をはじめ、各方面のネクストブレイクアーティストとして軒並み紹介される。
2022年に入ると有観客ライブもスタートし、過去実施された自主公演のライブチケットは全て即日完売。
11月にはZepp DiverCityでのワンマン公演も控えている。
詳しくはこちら
アプリダウンロードはこちら(12/1より配信予定)
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PROJECT 01 Robert Johnson

数枚の写真と29曲の名曲のみを残して亡くなった伝説的なブルースミュージシャン、ロバートジョンソンと出会うことができる椅子を使ったAR体験ができるプロジェクト。
アバターとモーションデータとARを組み合わせた独自技術によって、数枚しか残されていない彼の写真から、ギターの形状や立ち振る舞い、仕草などを再現してアバターを作成。
スマートデバイスを椅子にかざすと、ロバートジョンソンが目の前に現れ、伝説の曲を演奏するエンターテイメントショーを体験できる。

Robert Johnson

ロバート・ジョンソンは、“デルタ・ブルース歌手のキング”と呼ばれ
たった29曲を残し、弱冠27歳にして亡くなった天才シンガーは、その後ブルース・ミュージシャンのみならず、
ミック・ジャガーやエリック・クラプトンなどロックやブルース・ロックのミュージシャンにも多大な影響を与えた。
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